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外壁塗装

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水野塗装の3つの柱

安心の品質

お客様の住宅に合わせた質の高い塗料選びから、下地調整や塗装作業、仕上げなどそれぞれの工程をひとつひとつ丁寧に行います。
塗りムラを残さないよう細部にまでこだわり、一級塗装技能士の確かな腕をもって、お客様に納得していただける仕上がりをお約束いたします。

信頼の施工

お客様との信頼関係を築くことは、作業を行う上で最も大切にしていることのひとつです。
お見積りから契約後までできるだけ丁寧な説明を行い、お客様が納得いくまで分かりやすくご説明をします。
お客様からの信頼を得られるよう、常に誠実な対応をいたします。

アフターサービス

弊社では最大10年間の長期保証があり、充実したアフターサービス制度をご用意しています。
作業完了後は、漏れがないようしっかりと確認を行います。万が一、気になる部分がありましたら、すぐにお伺いし、迅速に対応させていただきます。

外壁塗装について

外壁塗装について

外壁は室内を紫外線や雨風から守る重要な役割がありますが、日々傷みや汚れが蓄積され経年劣化していきます。
外壁の劣化をそのままにしておくと、ヒビ割れが発生してそこから浸水し壁全体に影響が出ることもあるため、塗装を定期的に行う必要があります。
また、住宅の外観を美しく保つためにも、サビや苔、カビなどがある外壁は塗り替えを行った方がよいでしょう。

弊社では、塗料選びや下地処理にこだわり、施工箇所や材質によって使用する塗料を変えるなどの工夫を行っています。
また、新築から5年~10年程経った外壁に目立った傷や汚れが見られない場合、透明な塗料でコーティングするクリア塗装を行い、外観の色合いを長持ちさせることができます。
お客様の外壁の状態やご希望に応じて、フッ素や光触媒などの塗料を選択し、より外壁が汚れにくく耐用年数を長く施行が可能です。

外壁塗装の流れ

高圧洗浄

まず始めに、高圧水を噴射して外壁に付着しているホコリや苔、白い粉(チョーキング)、既存の塗膜などを洗い落とします。
塗装面をキレイにすることで塗料がより外壁に密着し、外壁塗装の耐久性を高めることができます。

養生

塗装する際には塗料が飛び散ってしまうことがあるため、塗装を塗らない箇所にはビニールシートを被せ、お客様の大切な住宅を汚さないようにします。
ビニールと塗装面の境界が一直線になるよう、養生テープは真っ直ぐキレイに貼ります。

下地処理・下塗り

下地処理と下塗りは塗装の仕上がりや持ちを決める特に重要な工程のため、丁寧に作業を行います。
ヒビ割れなどがあった場合はしっかりと下地処理を行い、塗装面を整えます。
下塗り用の塗料には、密着度の高いものやムラを抑える効果があるものを選ぶことで、質の高い仕上がりをお届けします。

中塗り

下塗りが乾いたのを確認してから、中塗り作業を行います。
塗装作業の工程では、塗料の耐久性や密着度が落ちてしまうことがあるため、十分な間隔を空け、前に塗った塗料がきちんと乾いているのを確認し次の塗装を行います。

上塗り・完了

中塗りがしっかりと乾いたら、同じ塗料を2度塗りしていきます。
外壁塗装はすべて手作業で行うため、塗りムラや気泡が残らないよう、必ず仕上げ用の塗料を2回塗り、仕上がりが均一になるようにします。

屋根塗装について

屋根塗装について

屋根は外壁以上に強い日差しや悪天候にさらされ、万が一雨漏りやヒビ割れなどの問題が起きた際の住宅全体への影響も大きくなります。
屋根材は耐久性の高いものが多いですが、台風などの災害に備えて普段から点検を行っておくことが大切です。
屋根の色が変色していたり、苔や藻、カビが発生していたりする場合は、早めに屋根塗装を行い補強をするのがよいでしょう。
屋根には瓦やスレート屋根、トタン・金属製のものなど様々な種類があるため、塗装を行う際はそれぞれの屋根材に適した塗料を選びます。
また、塗装によって屋根材の保護や断熱性、美観を保持するとともに、屋根の色を変えることで、住宅をイメージチェンジすることもできます。

屋根塗装の流れ

高圧洗浄

まず始めに、高圧水を噴射して外壁に付着しているホコリや苔、白い粉(チョーキング)、既存の塗膜などを洗い落とします。
塗装面をキレイにすることで塗料がより外壁に密着し、外壁塗装の耐久性を高めることができます。

下地処理・下塗り

下地処理と下塗りは塗装の仕上がりや持ちを決める特に重要な工程のため、丁寧に作業を行います。
ヒビ割れなどがあった場合はしっかりと下地処理を行い、塗装面を整えます。
下塗り用の塗料には、密着度の高いものやムラを抑える効果があるものを選ぶことで、質の高い仕上がりをお届けします。

中塗り

下塗りが乾いたのを確認してから、中塗り作業を行います。
塗装作業の工程では、塗料の耐久性や密着度が落ちてしまうことがあるため、十分な間隔を空け、前に塗った塗料がきちんと乾いているのを確認し次の塗装を行います。

上塗り

中塗りがしっかりと乾いたら、同じ塗料を2度塗りしていきます。
外壁塗装はすべて手作業で行うため、塗りムラや気泡が残らないよう、必ず仕上げ用の塗料を2回塗って仕上がりが均一になるようにします。

縁切り・完了

すべての塗料乾燥後は、縁切りという瓦の重ね目の隙間をカッターなどで1つ1つ切断する作業を行います。
瓦屋根は塗装によって瓦と瓦の間が塗膜でくっつき、雨水を吸収しやすくなるため、縁切りを行い重ね目に隙間を作ります。
既存の屋根に隙間がある場合は、下塗り後にあらかじめタスペーサーという器具を瓦の隙間に差し込み、仕上げの塗装を行います。